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プロ野球ベストナイン

【俺が選ぶ!】プロ野球パリーグ歴代のベストナインを選んでみた

長いプロ野球の歴史の中で、1999年(当時10歳)から本格的にプロ野球を観てきたじょへーです。

20年以上プロ野球を見続けていると、選手の世代交代など嬉しいながらもどこか寂しさを感じることもあります。

そんなプロ野球好きの私じょへーが今回テーマに沿って書いていきます。

題して!

俺が選ぶパリーグベストナイン集!!

書きます。

※完全に私じょへーの好みでの選出です!

そしてある程度自分が観てきた世代の選手に集中しているとは思いますが悪しからず。

※選手名は敬称略しています。

パリーグ歴代ベストナインはこれだ!

【先発投手】

ダルビッシュ有(北海道日本ハムファイターズ→レンジャーズ→ドジャース→カブス→パドレス)

引用元:https://www.jiji.com/jc/d4?p=dar001-jlp10956024&d=d4_spo

日本時代キャリアハイ:2011年 28登板 18勝6敗 232イニング 防御率1.44 276奪三振 WHIP0.83

通算成績(NPB): 167試合 93勝38敗 1268.1回 防御率1.99 1250奪三振 WHIP0.98 (2005年〜2011年 実働7年)

※太字はリーグ最多。

やはりパリーグ最強投手と言えば私はダルビッシュ一択と言えます。

キャリアハイの2011年だけではなく高卒2年目の2006年から日本に在籍した2011年まで6年連続2ケタ勝利、防御率は2006年を除き全て1点台という日本在籍時代はほぼ無敵を誇りました。

圧倒的なストレートを誇りながらも、変化球も全て一級品で素人が映像で見ても「エグい」と言えてしまう凄さを誇りました。(野球好きの友人や知人との会話ではエグいというだけで会話が成立してしまうほど凄いんです。)

MLBへの挑戦は、かつて未開の地で挑んだ野茂英雄と境遇は少し違い、「相手打者が対戦する前からお手上げ状態なのに違和感を感じてしまった」という旨のコメントも残しており、日本時代のダルビッシュは敵なしでした。

MLBに言ってからは相手打者のレベルの高さは勿論のことですが野球そのものが全く違うという事もあり、やや本来のダルビッシュではなかったと思われる時期もありました。更にはトミージョン手術や怪我にも悩まされた時期もありましたが、2021年も高額の契約を引っ提げてMLBでプレー出来ているという時点で球史に名を残す大投手であるという事は間違いないでしょう。

また、これまでタブーとされていた筋肉トレーニングなどにも積極的に自ら学び実践し、SNSなどでも他の選手と一線を画すほど惜しみなく情報を発信し続ける姿は必ず日本球界の発展に繋がるはずです。

どこまでもその素晴らしい投球をみてみたいと1人のファンとして私は強く思うばかりです。

【中継ぎ】

宮西尚生(北海道日本ハムファイターズ)

引用元:https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=053-20200106-01

キャリアハイ:2016年 58登板 3勝1敗2セーブ39ホールド 47.1イニング 防御率1.51 36奪三振 WHIP1.06

通算成績(NPB): 734試合 35勝32敗 358ホールド 477回 防御率2.32 559奪三振 WHIP1.09 (2008年〜2020年 実働13年)

※太字はリーグ最多、赤字はNPBでの歴代最多。

入団してから一貫してリリーフでの登板を重ねてきた宮西。2008年シーズンから2020年終了時まで13年連続で50試合以上の登板を続けてきている名実共に日本ハムのリリーフ陣の屋台骨の存在です。

野球ファンからすると特別驚くようなボールがあるわけでもありませんが、左のサイドからのボールは相手打者も常に苦しめられているということは数字が物語っています。

野球は速球ではないということ、怪我せずに安定して相手を抑える続けることこそが本当の意味でのプロであるということを宮西尚生が物語っているように思えます。

2021年シーズンで36歳になりますが、どこまでやっていけるのだろうかというハラハラ感と期待を野球ファンは見逃せません。

未だ現役選手ですが、中継ぎ投手というポジションでいうと間違いなく球史に残るレジェンドだと私は思います。

【抑え】

デニス・サファテ(広島→西武→福岡ソフトバンクホークス)

引用元:https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/02/01/gazo/20180131s00001173421000p.html

日本時代キャリアハイ:2017年 66登板 2勝2敗54セーブ3ホールド 66イニング 防御率1.09 102奪三振 WHIP0.67

通算成績(NPB): 427試合 27勝20敗 234セーブ48ホールド 435.1回 防御率1.55 574奪三振 WHIP0.89 (2011年〜2018年 実働8年)

ソフトバンク時代で守護神を務め、その圧倒的な存在感から他球団ファンはリードされた場面でサファテの登板があると希望を失ったことでしょう。

それぐらいソフトバンク時代のサファテの存在感はすごかったと言わざるを得ません。

長身から常時150キロを超えてくるストレートと切れ味鋭い変化球を武器に相手打者が手も足も出ない姿を何度見てきたことでしょうか。球速の数字以上に相手打者の反応を見ているとその凄さがわかります。

2017年はシーズン54セーブというNPB歴代最多のシーズン記録を打ち立てました。143試合制の現代のプロ野球ではチームの優勝争いが80勝以上と仮定してもセーブがつく場面での登板がどれだけ出来るか、どれだけ確実に抑えられるかということを考えるとその記録を塗り替えるのは、現実的に困難でしょう。それほど凄い記録をサファテは打ち立てたのです。

2011年に広島へ入団し2013年は西武に1年間所属し、そこから2014年から2021年現在もソフトバンクと契約中です。

現在は股関節に致命的な怪我を負い、日常生活にも支障が出る可能性がもあるほどで現実的にもう全盛期のサファテに戻ることは難しいとは思います。

契約が残っていても「投げる姿が見たい」というのはとても酷なことだと思います。とにかくサファテ自身が健康になり、どんな形でもいいから、いつになってもいいからいつかファンの前に元気な姿を見せてほしいと個人的には願っています。

日本球界を代表する抑えのレジェンドは彼しかいないと私は思います。

【捕手】

野村克也(南海ホークス→ロッテオリオンズ→西武ライオンズ)

引用元:https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20200801-11

キャリアハイ:1965年 130試合 488打数156安打 打率.320 本塁打42 打点110 (三冠王)

通算成績(NPB):3017試合 10472打数2901安打 打率.277 本塁打657 打点1988 犠飛113

間違いなく私の世代ではない選手ですが、監督としても解説者、評論家としても野球界に絶大なる影響を与え続けてきた野村克也。

選手としては遥かに過去の話にはなりますが、1965年には三冠王を獲得しており、通算での打撃成績も非常に優秀でありながら捕手というポジションを務めていました。

特に捕手は「投手の球を受けるだけ」という考え方から「配球や戦術を練り、試合の勝敗を左右するポジション」と捕手の考え方を変えました。

その中でも打てる捕手という現代のプロ野球では非常に希少価値の高い選手と言えますし、野村克也が不人気のパリーグに在籍していたということで少しその凄さが霞みがちですが、知る人ぞ知る大選手であると僕は主張したいです。

【一塁手】

松中信彦(福岡ダイエーホークス、福岡ソフトバンクホークス)

引用元:https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=002-20190520-53

キャリアハイ:2004年 130試合 478打数171安打 打率.358 本塁打44 打点120 (三冠王)

通算成績(NPB):1780試合 5964打数1767安打 打率.296 本塁打352 打点1168

平成で唯一、三冠王に輝いた松中。広い福岡ドームを本拠地としながらも長打を売りにしていながらも、それでも高打率を残し続けたことで当時のパリーグの投手は手がつけられませんでした。松坂大輔からバットが折れながらも放った本塁打などインパクトのあるプレーが今でもファンの心に焼き付いていることでしょう。

現在とは違いインターネットがあまり普及していない2000年前半は個人的に衛星放送は契約していなかったので、殆どが夜のスポーツ番組でその姿を見ることが大半でした。

それでもたまに訪れる神戸グリーンスタジアムでビジターとして訪れていた松中の打撃練習や打席でスタンドに運ぶ姿を見てきましたが、やはりすごかったです。

一塁手と言えば沢山の強打者が歴代君臨する中で、平成生まれの僕からすれば間違いなく松中だ!と感じたので選出させていただきました。

【二塁手】

落合博満(ロッテオリオンズ→中日→巨人→日本ハム)

引用元:https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20190622-14

キャリアハイ:1985年 130試合 460打数169安打 打率.358 本塁打52 打点146 (三冠王)

通算成績(NPB):2236試合 7627打数2371安打 打率.311 本塁打510 打点1564

確実に私じょへーが野球をタイムリーに見ていた選手ではないですが、(引退した1998年も少し野球を見始めた程度で)とにかく好きなんです!!(笑)

三冠王を3回獲得した選手は歴代でも落合のみで記録でも唯一無二の存在と言えます。守備位置としては一塁手という印象もありますが、ロッテ時代は二塁手として出場していました。

また、プロ入りして1年目を迎えた年で既に26歳と非常に遅いプロ入りながらも510本塁打2371本安打という通算成績を残したは驚異的でしょう。最終的に45歳を迎える1998年に引退しましたが、最後の2年はやや衰えや成績の伸び悩みが明らかに出てきたと感じられる点はありますが、40歳を過ぎても規定打席に到達し、遅く入団していながら、非常に長く現役を続けられた選手の1人と言えるでしょう。

また、球場外でも、日本人初の1億円プレイヤーになりその後も2億、3億と1人のプロ野球選手としてより高く球団に自分自身を買ってもらうというこれまでのプロ野球選手のステータスや考え方を大きく変え点は野球ファンのみならず全てのビジネスパーソンの注目を集めたことでしょう。

常に常識にとらわれず、答えや考え方を聞くのが非常に興味深く、野球人としてだけではなく、1人の人としてもこれからもメディアなどで発言する姿が楽しみで仕方ありません。

【三塁手】

中村紀洋(大阪近鉄バファローズ→ドジャース→オリックス→中日→楽天→横浜・横浜DeNA)

引用元:https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20170710-13

キャリアハイ:2001年 140試合 525打数168安打 打率.320 本塁打46 打点132

通算成績(NPB):2267試合 7890打数2101安打 打率.266 本塁打404 打点1348

その独特の豪快な打撃フォームと美しいバット投げを沢山の野球少年が魅了されました。

今は存在していませんが、近鉄バファローズという球団の強打が売りの「いてまえ打線」の中心的存在として活躍しました。

「本塁打の打ち損じがヒット」という名言も残しており、フルスイングが代名詞の中村紀洋のような豪快なプレースタイルが現代のパリーグのとにかくしっかり振るというスタイルに反映しているのではないでしょうか。

近鉄消滅後はMLBドジャースで1年プレーした後、オリックスと契約したものの契約更改での減俸提示額に対して中村側は「公傷である」と主張し球団と交渉が決裂したのちに自由契約となりました。結果的に契約を希望する球団が現れず唯一中日が育成契約として手を差し伸べ、落合博満監督の元で再びプレーするなど波乱万丈の球団移籍を繰り返していた印象がとてもあります。

ただ、今のプロ野球選手がインタービューでは「誰が喋っても模範回答」という印象は受けますが中村紀洋の主張や野球に対するホームランへのこだわりは良くも悪くも人間味を感じる選手でした。

【遊撃手】

松井稼頭央(西武ライオンズ→メッツ→アストロズ→楽天→埼玉西武ライオンズ)

引用元:https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=002-20181015-61

キャリアハイ(NPB):2002年 140試合 582打数193安打 打率.332 本塁打36 打点87 盗塁33(トリプルスリー)

通算成績(NPB):1913試合 7190打数2090安打 打率.291 本塁打201 打点837 盗塁363

通算成績(MLB):630試合 2302打数615安打 打率.267 本塁打32 打点211 盗塁102

プロ野球OBやプロ野球ファンの多くがNPB最強ショートに選ぶのが松井稼頭央なのではないでしょうか。

また、プロ野球界でも数少ない両打ちの野手です。NPBで両打ちでここまでの成績を挙げた選手は松井稼頭央ぐらいで尚且つショートという難しいポジションをこなしたことから史上最強の遊撃手と呼んでも過言ではないのではないだろうか。

走攻守全てにおいてトップクラスの成績を残していた松井稼頭央ですが、昨年2000本安打を達成した坂本勇人や数多くの内野手がプロ野球に入団する際は「松井稼頭央のようになりたい」というコメントを残している選手が数多くいたことを記憶しています。

私も幼少時代に祖父宅で当時パリーグを衛星放送でみていた際は常に松井稼頭央の姿を目で追っていました。

当時は交流戦もなかったことからオールスターはパリーグのスター選手がみられる貴重な期間でしたがその時から放つオーラは他のスター選手よりもまた一つ上をいっている印象でした。

西武からFAでメジャーリーグへ挑戦し日本球界最強遊撃手の活躍が期待されたものの、実際は一定以上の成績は残したもののそれ以上に日本時代の姿から周囲の期待が大きくMLB挑戦はやや失敗という論調があります。

しかし、守備面ではグラウンドが人工芝から天然芝に変わり非常に苦しんでいる間に遊撃手ではなく二塁手へのコンバートなど日本時代のように自分のリズムでなかなかプレーできていない印象を受けました。

それでもNPB17年間で2090安打、MLB7年間で615安打と日米通算で2705安打と偉大な記録が残っています。

苦しんだ印象が強いMLB時代では規定打席到達は2度のみですが、それでも規定打席に近い出場は常に続けていました。

今後の球史にも間違いなく球界最強の遊撃手は誰かというテーマが上がる際は間違いなく彼の名前が上がることでしょう。

【外野手】

イチロー(オリックスブルーウェーブ→マリナーズ→ヤンキース→マーリンズ→マリナーズ)

引用元:https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20170610-01

キャリアハイ:1995年 130試合 524打数179安打 打率.342 本塁打25 打点80 盗塁49

通算成績(NPB):951試合 3619打数1278安打 打率.353 本塁打118 打点529 盗塁199

通算成績(MLB):2653試合 9934打数3089安打 打率.311 本塁打117 打点780 盗塁509

NPB、MLB共にレジェンドとして知られるイチロー。

日米通算で4367安打、MLBでも殿堂入りの目安となる3000安打を達成しており現在の現役選手の中でこの記録に届きそうな選手が全くいないところを考えると偉大な記録と言えるでしょう。

日本時代は1994年にブレイクするとシーズン210安打を放ち当時の日本記録を打ち立てました。その後もメジャーへ移籍するまでのNPBは7年連続首位打者になりました。今後とも7年連続で首位打者を獲得する野手が現れる可能性は極めて低いと言えるほど偉大な記録の一つです。

あの不人気のパリーグの時代にイチローが試合に出場していても閑古鳥がなく当時の球場の姿は今考えると到底考えられないことです。

しかし、イチローがマリナーズ所属の最終年で満員の東京ドームの中で歓声に包まれてプレーした姿はグッとくるものが個人的にはありました。

プロ野球選手としてもレジェンド級の活躍を残したイチローですが、彼の発言や哲学から様々な業界の人々からも注目を集めており日本の社会へもとてもいい影響を与えていることは間違いありません。

柳田悠岐(福岡ソフトバンクホークス)

キャリアハイ:2015年 138試合 504打数182安打 打率.363 本塁打34 打点99 盗塁32

通算成績:997試合 3430打数1104安打 打率.322 本塁打188 打点611 盗塁150

常に一貫してフルスイングを貫くのが柳田悠岐のスタイルでしょう。

長い歴史のプロ野球のなかでもまだ現役引退もしていない選手ですが、2015年にはトリプルスリーを達成。打率も.363という高打率ながら本塁打が36本と相手投手からすると手が付けられない打者と言えるでしょう。

一時期はMLB移籍を希望しているのではないかという噂も流れましたがソフトバンクホークスと2020年より変動制の7年契約を結んだため、キャリアをNPBで終える可能性が非常に高くなりました。

2020年シーズンも泳がされて反対方向にホームランを放つような衝撃的な映像が流れたところなどを見ると、現代と過去の野球を比較するのは一概にはできませんが過去を振り返ってみてもパリーグ歴代のベストナインに選出される存在ではないでしょうか。

秋山翔吾(埼玉西武ライオンズ→レッズ)

キャリアハイ(NPB):2015年 143試合 602打数216安打 打率.359 本塁打14 打点55 盗塁17

通算成績(NPB):1207試合 4674打数1405安打 打率.301 本塁打116 打点513 盗塁112

NPB最多安打の記録を持っている秋山翔吾。

2011年から試合に出続けるものの、打撃面では.300未満〜.250前後と完全なレギュラークラスにあと一歩という状況が続いていましたが、2015年にバットを寝かせる構え方に変えブレイク。驚異的なスピードでヒットを重ねね、シーズン216安打は日本記録。打率.359と例年なら首位打者の成績を残すものの柳田悠岐がそれを上回る.363で首位打者獲得はならず。

しかし、2015年以降は打率3割以上をほぼコンスタントに残し続け、首位打者獲得や本塁打も2017年から2019年まで3年連続で20本を超えるなど長打力も向上していました。

守備面でも高い身体能力を活かし、2019年まで西武ライオンズの外野の中心としてではなく、パリーグを代表する外野手として活躍しました。

2020年からはメジャーリーグへ移籍をするもののコロナウイルスの影響で本来の実力が発揮できませんでしたが、2021年シーズンはプロ野球選手秋山翔吾の更なる飛躍に期待したいところです。

俺のパリーグベストナインまとめ(オーダーなど)

選出したベストナインでオーダーを組んでみました。

1.イチロー(右)

2.松井稼頭央(遊)

3.野村克也(捕)

4.落合博満(二)

5.松中信彦(一)

6.柳田悠岐(左)

7.秋山翔吾(中)

8.中村紀洋(三)

9.ダルビッシュ有(投)

中継ぎ:宮西尚生

抑え:デニス•サファテ

打順や外野の守備位置は実際のポジションとは少し異なる点がありますが、こんなチームがあったら何点入るんだろうという夢のようなチームですね。

ベストナインの選出は非常に難しいところはやはり、打撃重視になってしまいがちなのが素人っぽさが出ているでしょうか(笑)

各選手の思いを個人的に書き綴ればそれはもうとんでもない文字数になりそうだったのでまとめて書き切れたかはわかりませんが、最後まで読んでいただきましてありがとうございました( ^ω^ )

※セリーグ編も是非お楽しみください!

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